ドラクエ10ハウジング記録

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【ネタバレあり】リィン×叡智の冠×True End

妖精図書館のクエストで登場したリィン
彼女のお話の結末は、元の姿には戻れないと知りながら愛する人(ラウル)を生かすために魔物の姿(マリーン)へと変貌し、
彼の前から去っていくというものでした。
またアラハギーロ王国の国王で狼王とうたわれたラウルはというと、王位を弟に譲り彼女を探し求め各地を放浪しジャイラ密林で息絶えた、
というのが一連の顛末です。

ですがVer5も発表されストーリーはどうなっていくんだろうと考えたときにリィンの物語はまだ終わっていないのでは?とふと妄想してしまいました(>_<)

なのでそれを感じさせる理由を列挙し新しい可能性を考えてみたいと思います(´ω`*)

①叡智の冠は空席が存在?


叡智の冠が集まるために使用されているテーブルに空席があります。

この演出が何の意味もなくされているとは思えないので、この空白の1席がまだ叡智の冠のメンバーが存在しているor存在していたという風にも捉えることができます。

またリィンが生きた時代は約300年前、ルシェンダの年齢は200歳以上
十二分に面識がある可能性が有り=現代の叡智の冠と何らかの関係性を持たせやすい。

その上で誰なのかと考えたときに賢者マリーンは上位候補ではないでしょうか?

※他には道具鍛冶ギルドのマスター・バレクス、四魔術師の系譜である破邪舟師フルッカ巫女ヒメアの可能性も。、

➁旅芸人ピュージュ


Ver1の頃から暗躍し続けていてまだ姿を現していない異界滅神ジャゴヌバ
そしてジャゴヌバの配下で賢者マリーンの偽物を作り主人公と戦わせた旅芸人ピュージュ
なぜピュージュは賢者マリーンをチョイスしたのでしょう?いつから偽物を投入したのでしょうか?

偽物のマリーンは人々の信頼を得てはいたのでこう考えてみました。

・賢者マリーンの名声は現在進行形で本物が不在の隙を狙って入れ替えた。

もしくは、

・少し前に実在し名声を得ていた人物を利用した。

だとするならば比較的最近まで本物の賢者マリーンは活動&活躍していた可能性が高いです。

いずれにしてもジャゴヌバ勢力側が認識するレベルの人材であったと思われます。

➂ラウルの最期


記事の冒頭でもお話したラウルの最期ですが、
画像手前にある手帳を読むに

・明確にラウルが亡くなったという内容ではない。

・手帳を置いた時点のラウルの年齢が分からない。

史実とは違う真実が出てきてもなんらおかしくはない状況です。

➃変貌した姿は本当に戻らない?


この時点で多少カモフラージュできてるので、姿だけならなんとかなりそうな気がしますよね\(゜ロ\)(/ロ゜)/


以上4つのことからこんな妄想を導き出しました!


➂➃リィン(マリーン)はラウルと再会した後or前から➀叡智の冠のメンバーとして活躍し➁異界滅神ジャゴヌバ勢力と何らかの会敵があり、現在はアストルティアから姿を消している。

さらにこんな妄想も!ヾ(≧▽≦)ノ


・ダーマ神殿での二人の結婚式は事実。

・ミランは二人の直系の子孫。

( *´艸`)( *´艸`)( *´艸`)


アキピー
個人的な希望もありTrue Endを妄想してしまいましたがみなさんはどう思いますか?
シナリオ班さん‥、なんとかよろしくお願いいたします;つД`)

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☆最後まで読んでいただきありがとうございます☆

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