ドラクエ10ハウジング記録

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【ネタバレあり】Ver4.4のお話のクリア後と考察

時をかける物語もいよいよ終盤に入ってきたVer4.4のストーリー!事前告知では「6000年前のゴフェル計画」のワードが出ていましたが、物語とどう関係してくるのでしょうか?(*'▽')。




今回もストーリークリア後に妄想&考察してみました♪ではどうぞ!|:3ミ


≪以下ネタバレあり≫



アストルティア崩壊の世界線でのラグアス


物語のメインとなる舞台は1000年後でまさかの大宇宙でした(; ・`д・´)
主人公達の時代からほどなくしてアストルティアの大地は崩壊し、国王になったラグアスの指揮のもとパルミオ博士が開発した「宇宙船アルウェーン」に乗り新しい星を目指すという歴史に基づく1000年後が舞台です。





ラグアス頑張った!

宇宙船内での博物館の館長としてもアストルティアの文化を絶えないように必死だったのが目に浮かぶ(ノД`)・゜・。

博物館の展示物や船内の壁画によるとアンルシアと主人公は敗北、叡智の冠はアルウェーンの建造に協力したこともうかがえます。

この歴史がどうかifになりますように。

複製体とCの聖印




Cの聖印は1個しか与えられていないこともあり、そういったことが原因で複製体C141が宇宙船内で騒動を引き起こしてしまいます。









創造主の意志に反すると追加のCの聖印の受け取りを拒否する個体もいたようです。

宇宙船内にある歴史を書き換えてでも仲間を救おうとしたほどなので、秘密がばれそうになったときは強硬手段に出たことも。



個体ナンバーから製造数と寿命を推測するとCの聖印1つで長くて数年だと思うので、本来住民が2人以上複製体を目撃することはありえないということからこのような行動をとったと思われます。

複製体は家族的なことを言っていたプクラスにはもっとなんとかしてほしかった(;´Д`)

もしかしたら博士とプクラスは複製体の末路を把握していなかったかもしれませんが。

謎のメーダ推し


宇宙が舞台からなのでしょうか?('ω')

それに絡めて不自然なくらいにメーダを推してきます(ドルボードが販売されるぐらい)。



普通に再登場を宣言してるので近々なにかあるのかもしれないですね(笑)

宇宙生命体が原因で研究員2人が犠牲になる事故が起こっていたことがクエスト内で語られています。アストルティアのメーダともシグナルを送受信できるみたいなのでその辺りは明らかになるんでしょうか?(*_*)

今後関係してきそうな人物


なんとなく気になった人物を列挙していきます。

ペリポン





フリですよね?

ビッグホルン砲期待してます!


アルディゴ





名前だけで登場することはなくそこで終了(;´Д`)

年齢的に現代にいると思うのでこれも伏線かもしれません。


フォルス





グランゼドーラ城入口にいる彼の唐突なカミングアウトはネコクエストの伏線?

猫を猛プッシュしているドラクエ10の中にあって真逆のセリフだったので念のため記載((+_+))


ボンツォ





ウルベア帝国にいる彼が主人公の所有するドルボードの製作者であったことが判明。

メンメも含めてこれからも度々登場しそうです。



パドレへの胡蝶の秘術の使用


胡蝶の秘術


Ver2でも人の心(記憶)をよみがえらせる秘術で、対象者と近しい人物が胡蝶の護符を捧げることによって効果を発揮する。パドレに使用するにあたり近しい人物として主人公がメレアーデの推測によって選ばれ、その後実際に使用しパドレをキュロノスから解放している。メレアーデが推測した理由としては主人公がパドレの実子と名前が同じであることと、強力な時渡りの力を有していること。



メレアーデが言うように主人公がパドレの実子だったので術が使えたのでしょうか?

術を使用した時にすぐそばにいたのは主人公とパドレの従者だったファラス、少し離れたところに賢者ホーロー。

しいていうならキュルルもいたはずですが真相は現時点ではまだはっきりとはしません。

‥‥、

‥キュルルの正体って‥、



はい、妄想です!

エテーネ村の両親とアバの手紙


オフラインモードで兄弟姉妹が倒した錬金術師バルザックが主人公たちの血縁者(エテーネ村の両親の実子であれば)であったことが判明。

両親は存命しており曾祖父バルザックに関連したなんらかの因果を断ち切るために独自の行動をとっていることも分かりました。







兄弟姉妹が錬金術を使えることが意味深になってきましたね。



数十年前の過去のエテーネ村に兄弟姉妹は立ち寄っているのでそのあたりも気になります(*ノωノ)

もう一人のメレアーデの謎


Ver4が始まってから違う時間軸のメレアーデが何度か姿を現しました。



今回は主人公っぽい人物がピンチを救ってくれるシーンがあったので、もしかしたら時をかけるメレアーデは主人公と共に時間の改変を行っているのかもしれません。


その後のプクラス






なんとプクラスがゴフェル計画が実行された6000年前にタイムスリップ!

ゴフェル計画とは


災厄の王を撃退できなかった際に、各種族100名ずつを選抜し大地の方舟で安全な場所に運ぶ(空?宇宙?)という計画。災厄の王が2度目に襲来した6000年前に実行され人間以外の5種族が安全圏に脱出した。


未来での脱出計画もゴフェル計画をもとにされています。



6000年前に飛ばされたプクラスは過去のゴフェル計画に参加していたのか?

それともゴフェル計画実行後に何らかの理由で方舟に乗らなかった人間や他種族の人達に手を貸したのでしょうか?

そういえば未来のC141に管理されたプクリポ達と、時の指針書に全てを管理されている5000年前のエテーネの人達‥、

‥‥、

よく似てますよね。

‥まさかねΣ(゚Д゚)

アプデ告知では6000年前を匂わしておいて実は1000年後が舞台というミスリードがあったVer4.4( *´艸`)はたして次のアプデで完結できるのでしょうか!?みなさん次のストーリーを楽しみに待ちましょう♪※行方知れずのもう一つのエテーネルキューブがすごく気になります!








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☆最後まで読んでいただきありがとうございます☆

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